池田大作先生が世界の識者と繰り広げてきた平和へ の対話——。世界に広がる“行動の軌跡”を紹介します。
「人類全体を結束させていくために、若いあなたは、このような対話を、さらに広げていってください」
「よくいらっしゃいました。池田先生とは、どうしてもお会いしたいと思っておりました」
「池田会長のような人物と友情を結ぶことができた運命に私は感謝したい」
「私たちには創価学会があります。そして宗教本来の使命である平和の建設に献身される池田会長がいます!」
「(池田先生と)現代の緊迫した多くの問題について意見を交換し合ったことを、私は今でも懐かしく思い起こします」
「一つだけ、はっきりと言えることがある。私には一人、友人がいるんだ。それは池田大作博士だ!」
「池田会長、私たちの意見は一致しました。やりましょう。手遅れにならないうちに!」
「きょう、こうして語っておりますと、ずっと前からの知り合いだったように思えてなりません」
「池田会長の考えをアフリカの人々と分かち合うため、尽力していきたいと思っています」
「前にインドでくださったオルゴール。大好きで、毎日、聴いています」
「池田会長との出会いを待ちこがれていました。今日という日の喜びは、ひとしおです」
「池田会長は我が国に来られるたびに友情の果実を残してくださいます」
「もうひとつ創価学会」をお作りになられる位の心意気で、益々ご健勝にて、世界の平和と人類の繁栄・幸福のために、ご尽瘁とご活躍をお祈り致します。
あなたの偉大なる人道主義の精神は、私に多くの友人と協力しながら、自分の仕事を続けてゆくための希望と勇気を与えてくれました。
私たちは、これから、あなたの事を忘れる事はありません。いや、人生の中で、ずっとあなたの事を思い続けていくでしょう。