「人権の夜明けのために」
ローザ・パークスと池田大作

2020.04.27


米国の人種差別政策と戦い、「人権の母」として名を残したローザ・パークス氏。
1955年のバス・ボイコット運動は、彼女の勇気ある行動がきっかけとなった。
青少年の育成に力を注いでいた氏は1993年1月30日、池田先生と出会い、実り多い会話を交わした。