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「民主化を支えた創価学会の姿を国連は忘れない」明石康氏(元国連事務次長)

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日本人初の国連職員であり、国連事務次長を務めた明石康さん。池田先生とは、「国連平和賞」授与の式典など18度にわたり、平和への対話を重ねてきました。カンボジア和平後の1992年、UNTAC事務総長特別代表として民主選挙の実現に尽力。その際、創価学会青年部は28万台余りのラジオを寄贈し、民主化を支えました。池田先生との交流と平和への歩みを語ります。