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谷川SGI理事長、那須同女性部長がニューヨークの同志と懇談

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ビベック・ドゥベイさん(左から3人目)と語り合う谷川SGI理事長(同2人目)


谷川SGI(創価学会インタナショナル)理事長は2026年10月1日(現地時間)、マンハッタンのニューヨーク文化会館のほど近くに住むビベック・ドゥベイさん宅を訪れた。

インド出身のドゥベイさんは、壮年部の本部長を務める。谷川SGI理事長は、“池田先生の真情に迫り、今いる組織でアメリカ広布の未来を大きく開きたい”とのドゥベイさんの決意に触れ、「どこまでも先生を求め、先生に応えたいという求道心が素晴らしい」と心からたたえた。

  

那須SGI女性部長(右から2人目)がミナコ・コギンズさん(右端)と和やかに


那須同女性部長は同日、マンハッタン北部ハーレムに住むミナコ・コギンズさんの元へ。

1994年に沖縄から渡米したコギンズさんは、3人の子どもを育てながら広布の第一線で活躍し、3カ月前に圏婦人部長に就任。那須同女性部長はそうした話に耳を傾け、「自分らしく胸を張って頑張ってください。必ず一家の大きな福運になります」と励ました。